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㉝最上くき茶 ★コクと甘みが印象的です。500g
¥3,240
選りすぐられた1番茶の茎のみを使用しています。通常くき茶は 専門用語で『出物』とよばれ、あまり高級な印象はございません。 しかし、この『最上くき茶500g』は独特のさわやかな香りが絶妙です。 棒茶ともよばれるこのくき茶の特徴はアミノ酸が豊富に含まれており、 ふくよかな甘味が感じられます。 500g
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㉝お茶パック 珠★湯気立つ一杯に、ほっとする余韻 1kg
¥3,240
■ 商品概要 湯気とともに立ちのぼる、 どこか懐かしく、香ばしいお茶の香り。 「いつものお茶が、いちばん美味しい」 そんな声が集まる、飲食店向け定番のお茶パックです。 静岡県産100%の刻み煎茶に、粉茶を絶妙にブレンド。 深蒸し製法ならではの濃い水色(すいしょく)とコク、 そして口に含んだ瞬間に広がる、やさしい旨みが特長です。 ■ 味わい ・湯を注ぐと、ふわっと広がる香ばしい香り ・ひと口目からしっかり感じる深いコク ・食後まで心地よく残る、雑味のない後味 ・冷めても味がぼやけず、最後まで美味しい ・脂のある料理にも、あっさりした和食にも寄り添う **「料理の邪魔をしない、でも印象に残るお茶」**です。 ■ 原料・仕様 ・原料:静岡県産100% (刻み煎茶+粉茶/深蒸し茶) ・内容量:1kg(約100個分)※個数は機械充填のため風袋等誤差が生じます。 ・1パック:10g ・形状:業務用お茶パック ・賞味期限:製造より約1年 ■ 飲食店で選ばれる理由 ・味が安定し、いつ出してもブレない ・濃く出るのでコストパフォーマンスが高い ・抽出が早く、提供スピードを落とさない ・お客様から「このお茶、美味しいね」と言われる 実際に、 定食屋・食堂・そば屋・和食店などでリピート多数。 業務用として長く使われている信頼の一品です。 ■ 使用目安 ・お茶パック 1個(10g)で約1〜1.5L ・急須・ポット・寸胴鍋すべて対応 ・温茶・冷茶どちらもおすすめ ※忙しい時間帯でも、さっと濃く出ます。 ■ 画像について 本商品ページでは、以下を掲載しています(全7枚)。 ・商品とお茶パックと抽出されたお茶 ・商品正面 ・商品裏面 ・お茶パックの形状 ・お茶パックの中身 ・抽出時の色合い ・提供イメージ ※実際の使用シーンをイメージしやすい構成です。
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㉔お茶パック珠★湯を注いだ瞬間、 ふわっと立つ香ばしさ。500g
¥1,620
深蒸しの刻み煎茶を原料にしました。 湯を注いだ瞬間、 ふわっと立つ香ばしさ。 口に含むと 深蒸し茶らしいコク 角のないやさしい渋み すっと消える後味 食事の邪魔をせず、 毎日飲んでも飽きない味に仕上がっています。 味はまろやかで口あたりが良く、料理、食後、お菓子など、 どんなシーンにもマッチするのが特徴です。 三角のテトラパックを急須にポンと入れてポットのお湯を注ぐだけ。 簡単に美味しいお茶が飲めます。 (1パック 5gで 2~3人用です) 内容量 500g(個別パックの風袋込) 【おいしい淹れ方】 1.パックを急須に入れます。(急須に先にお湯を入れると美味しくなりません) 2.お湯を急須に入れたパックの中心部にあてるようにお湯を注ぎます。(重要) ※お湯の量は急須の7~8分目くらいです。 ※お湯の温度は80℃前後です。熱湯だと渋味がでやすく温めだと、うま味や甘味が強調されます。 3.急須にふたをして30秒~1分くらい待ちます。 ※濃い目がお好みな方は長めの浸出時間にしてください。 4.少量づつ廻し注ぎをします。茶碗が3つあるなら1・2・3と 注いでいったら、3・2・1と戻りながら注ぎ、これを 数回くりかえします。 5.最後の一滴まで注ぎきってください。 ★写真のように濃く淹れたい場合は急須を水平に2~3度軽く ゆすると深蒸し茶の場合急須の中の濃度が均一になり色が良くなります。 (※一般的には急須はゆすらず注ぐことが原則です。) また茶葉の量に対してお湯を多く入れ過ぎないことも大切です。 深蒸し茶を美味しく飲むためには、濃いめに淹れることが秘訣です。 色が濃くても決して苦味や渋みは強くありませんので、ぜひお試しください。
